老舗「米乃家」が伝統のパリパリ皮を超えて挑む、新食感“ふわ密”進化系たい焼き。昭和の懐かしい味をパンパンに詰め込み、3月20日(金・祝)、「米乃家ランド千秋店」にて販売開始!
株式会社米乃家(本社:愛知県名古屋市 代表取締役:村瀬昇平)は、2026年3月20日(金・祝)より、愛知県一宮市の「米乃家ランド千秋店」にて、従来のたい焼の常識を覆す新食感メニュー『およねサンド』の販売を開始いたします。
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昨今、私たちの食卓を直撃している「物価高騰」。<br>ランチ代は上がり続け、かつての「手軽な軽食」さえも贅沢品になりつつあります。<br>「お腹を空かせた子供たちや会社帰りの人々に、温かい美味しさを届けたい」。<br>昭和23年、名鉄岩倉駅の東口で“およねさん”こと村瀬お米が抱いたこの志こそ、米乃家の原点です。<br><br>「この時代だからこそ、一個で心もお腹も満たされる、安くて最高にワクワクする食べ物を作れないか?」<br><br>その問いから生まれたのが、主食にもスイーツにもなる、型破りなたい焼『およねサンド』です。
1. 「パリパリ」を捨てた? 驚きの“超ふわ密”新生地
米乃家といえばパリパリの薄皮が代名詞ですが、今回はあえて「サンド」に特化した専用生地を開発。赤ちゃんの肌のような、しっとり・ふわふわの質感で、どんな具材も優しく包み込みます。
2. 「あんこ」の枠を超越! おかず系ガッツリ具材
スイーツ系の定番はもちろん、注目は「唐揚げ」や「メンチカツ」を丸ごと挟んだお総菜系。たい焼の甘みのある生地と、ジューシーなおかずの塩気が口の中で爆発する、背徳感たっぷりの“甘じょっぱ”体験を提供します。
3. 「映え」と「満足感」の限界突破!
溢れんばかりの具材を挟んだその姿は、まさに進化系。片手で手軽に食べられるのに、満足度は定食級。忙しい現代人のタイパ(タイムパフォーマンス)とコスパを同時に満たします。